忍者ブログ
ひとつひとつ思い出を作り上げていきます
16  20  19  15  14  13  12  10  9  8  7 
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「CPUライセンス」ってCPUの個数分のライセンス料金をソフトで払うんだすげぇーコンピュータのセット一組にライセンス一つじゃないんだんーーーすごい仕組みだなでも無くなるのねだいたいあったのがおかしいんじゃないかって気もしないでもないがそうじゃないんかな『CPUライセンスは死滅するのか--オラクルの価格改定の背景を探る
 Oracleが「Oracle Database Standard Edition」「Oracle Database Standard Edition One」の価格体系を変更した。新しい価格は、これまでプロセッサのコア数で課金されていたCPUライセンスが、プロセッサのソケット数で課金されるというものだ。つまり、2つのコアが存在するデュアルコアプロセッサでは、これまで2ライセンス必要だったのが、1ライセンスで済むことになり、実質的な値下げとなる。米国ではすでにこの新価格体系の詳細が文書として公開されているが、日本オラクルでも3月1日よりこの方式が適用されている。
 Intelをはじめとするプロセッサベンダーが、クロック周波数を高める方式から1プロセッサに搭載するコア数を増やすことでパフォーマンスの向上を図るようになって以来、CPUライセンスという価格体系を取って来たソフトウェアベンダーは、「マルチコアプロセッサを1 CPUとみなすべきか否か」で頭を悩ませてきた。プロセッサベンダーとしては、マルチコアを普及させるためにも、ソフトウェアはCPUのコア数ではなくソケット数に対して課金すべきだとしているが、今後マルチコア化がますます進めば、要求されるパフォーマンスを出すために必要な実際のCPUの数が少なくなるため、ソフトウェアベンダーとしてはコア数に対して課金したいと考えるのも不思議ではない。』
(ttp://japan.zdnet.com/sp/report/story/0,2000056431,20344977,00.htm)
PR
カレンダー
02 2017/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
プロフィール
HN:
MemoryFactory
性別:
非公開
リンク集
忍者ブログ [PR]
"MemoryFactory" WROTE ALL ARTICLES.
PRODUCED BY NINJA TOOLS @ SAMURAI FACTORY INC.